明治

16年

磐城炭礦株式会社創立、社長 浅野総一郎
資本金4万円
明治

28年

12月

入山採炭株式会社創立、社長 白井遠平
資本金50万円
昭和

19年

3月

磐城炭礦株式会社と入山採炭株式会社の両社が合併し、常磐炭礦株式会社を設立、資本金3,150万円 初代社長 松村 茂
昭和

19年

9月

神の山炭礦株式会社及び中郷無煙炭礦株式会社を吸収合併
昭和

24年

5月

東京証券取引所 上場
昭和

24年

12月

資本金を1億円に増資
昭和

28年

11月

自社ビル新築に伴い本店移転(東京都中央区銀座5−11−4)
昭和

32年

4月

資本金を4億円に増資
昭和

32年

6月

常磐コンクリート工業株式会社設立
昭和

33年

7月

資本金を8億円に増資
昭和

34年

12月

常磐紙業株式会社設立
昭和

39年

2月

昭和33年9月より再評価積立金の資本組入に伴う無償増資を12回行ない、資本金14億3,683万円となる
昭和

39年

9月

常磐湯本温泉観光株式会社設立
昭和

41年

1月

常磐ハワイアンセンター(現「スパリゾートハワイアンズ」)の営業開始(常磐湯本温泉観光株式会社)
昭和

45年

5月

新常磐炭礦株式会社設立(45年7月常磐炭礦株式会社と商号変更)
    〃 東京証券取引所 一部上場  当時社名 「常磐炭礦株式会社」
昭和



45年



7月



商号を常磐興産株式会社と変更
石炭生産部門を常磐炭礦株式会社に分離
常磐湯本温泉観光株式会社を合併し、常磐ハワイアンセンターの営業を承継、資本金20億8,474万円
組織変更により石炭、石油類の販売部門として燃料部新設
昭和

50年

4月

常磐紙業株式会社を合併して、包装紙袋、段ボールケースの製造販売事業を承継し、紙業部を新設
昭和

57年

10月

常磐コンクリート工業株式会社を合併して、PC工事(橋梁、プール、スノーシェッド等)及びセメント二次製品の製造販売事業を承継し、PC事業部を新設 資本金21億3,894万円
昭和

58年

10月

不動産部門に進出のため不動産開発部を新設
昭和

60年

3月

常磐炭礦株式会社は茨城地区の終掘をもって事業を廃止
昭和

60年

9月

常磐炭礦株式会社を合併
昭和

61年

11月

資本金32億706万円に増資
昭和

61年

11月

自社ビル新築に伴い本店移転(東京都中央区東日本橋3-7-19)
昭和

63年

5月

無償新株式を発行
昭和

63年

8月

一般公募増資により資本金81億7,541万円となる
平成

2年

2月

燃料・商事本部がシドニー事務所を開設
平成

2年

3月

常磐ハワイアンセンターの名称を「スパリゾートハワイアンズ」と変更し、「スプリングパーク」オープン
平成

10年

1月

包装事業本部いわき新工場稼動開始
平成

10年

7月

スパリゾートハワイアンズ内の世界最大の浴槽面積の露天風呂「江戸情話 与市」がギネスブックに認定される
平成

11年

10月

スパリゾートハワイアンズに「ウイルポート」オープン
平成

13年

7月

スパリゾートハワイアンズに「スパガーデン パレオ」オープン
平成

14年

8月

PC事業部門を常磐興産ピーシー株式会社に吸収分割
平成

14年

10月

包装事業部門を新設分割することにより、常磐パッケージ株式会社設立
平成

15年

8月

本社所在地を東京都中央区から福島県いわき市に変更
平成

16年

5月

スパリゾートハワイアンズが大規模レジャー施設としては日本初となるISO9001を認証取得
平成

18年

2月

開発事業部門を株式会社JKリアルエステートに吸収分割
    〃
スパリゾートハワイアンズの創業以来の累計入場者数が5,000万人に達する。
平成

19年

3月

スパリゾートハワイアンズに新テーマ型プールゾーン「Wai Wai OHANA(ワイワイ・オハナ)」をオープン
平成

19年

8月

スパリゾートハワイアンズにハワイをテーマとした複合型商業施設「ALOHA TOWN(アロハタウン)」をオープン