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磐城炭礦株式会社創立、社長 浅野総一郎 資本金4万円 |
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入山採炭株式会社創立、社長 白井遠平 資本金50万円 |
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磐城炭礦株式会社と入山採炭株式会社の両社が合併し、常磐炭礦株式会社を設立、資本金3,150万円 初代社長 松村 茂 |
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神の山炭礦株式会社及び中郷無煙炭礦株式会社を吸収合併 |
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東京証券取引所 上場 |
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資本金を1億円に増資 |
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自社ビル新築に伴い本店移転(東京都中央区銀座5−11−4) |
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資本金を4億円に増資 |
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常磐コンクリート工業株式会社設立 |
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資本金を8億円に増資 |
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常磐紙業株式会社設立 |
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昭和33年9月より再評価積立金の資本組入に伴う無償増資を12回行ない、資本金14億3,683万円となる |
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常磐湯本温泉観光株式会社設立 |
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常磐ハワイアンセンター(現「スパリゾートハワイアンズ」)の営業開始(常磐湯本温泉観光株式会社) |
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新常磐炭礦株式会社設立(45年7月常磐炭礦株式会社と商号変更) |
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東京証券取引所 一部上場 当時社名 「常磐炭礦株式会社」 |
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商号を常磐興産株式会社と変更
石炭生産部門を常磐炭礦株式会社に分離
常磐湯本温泉観光株式会社を合併し、常磐ハワイアンセンターの営業を承継、資本金20億8,474万円
組織変更により石炭、石油類の販売部門として燃料部新設 |
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常磐紙業株式会社を合併して、包装紙袋、段ボールケースの製造販売事業を承継し、紙業部を新設 |
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常磐コンクリート工業株式会社を合併して、PC工事(橋梁、プール、スノーシェッド等)及びセメント二次製品の製造販売事業を承継し、PC事業部を新設 資本金21億3,894万円 |
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不動産部門に進出のため不動産開発部を新設 |
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常磐炭礦株式会社は茨城地区の終掘をもって事業を廃止 |
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常磐炭礦株式会社を合併 |
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資本金32億706万円に増資 |
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自社ビル新築に伴い本店移転(東京都中央区東日本橋3-7-19) |
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無償新株式を発行 |
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一般公募増資により資本金81億7,541万円となる |
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燃料・商事本部がシドニー事務所を開設 |
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常磐ハワイアンセンターの名称を「スパリゾートハワイアンズ」と変更し、「スプリングパーク」オープン |
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包装事業本部いわき新工場稼動開始 |
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スパリゾートハワイアンズ内の世界最大の浴槽面積の露天風呂「江戸情話 与市」がギネスブックに認定される |
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スパリゾートハワイアンズに「ウイルポート」オープン |
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スパリゾートハワイアンズに「スパガーデン パレオ」オープン |
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PC事業部門を常磐興産ピーシー株式会社に吸収分割 |
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包装事業部門を新設分割することにより、常磐パッケージ株式会社設立 |
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本社所在地を東京都中央区から福島県いわき市に変更 |
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スパリゾートハワイアンズが大規模レジャー施設としては日本初となるISO9001を認証取得 |
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開発事業部門を株式会社JKリアルエステートに吸収分割 |
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スパリゾートハワイアンズの創業以来の累計入場者数が5,000万人に達する。 |
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スパリゾートハワイアンズに新テーマ型プールゾーン「Wai Wai OHANA(ワイワイ・オハナ)」をオープン |
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スパリゾートハワイアンズにハワイをテーマとした複合型商業施設「ALOHA TOWN(アロハタウン)」をオープン |